スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

一家に一台、たこ焼き器。

大阪における休日の昼ごはんと言えば、たこ焼きは定番・・・。
実は、昼前になっても献立ノープランだったので、そんな時はたこ焼き。なのだった。
「あかん、思いつかへん、たこ焼きや」てなわけ。

大阪では一家に一台「たこ焼き器」があるという伝説があるけども、
実際、うちの実家にもあったし、友だちの家にもだいたいあったと思う。
そして、わが家のボン(8歳)も、「たこ焼き英才教育」を受けているので、
かなり上手に竹串でくるくる丸くできる。
うちの場合、ホットプレートにたこ焼きプレートがついてるから便利。
このホットプレート、関東地区でも売ってんのかな。

今回は紅生姜もタコもなく(←たこ焼きちゃうやん!)、
具材は、ツナ、チーズ、コーン、餅、キムチ・・・かなり邪道。
丸くておいしければええんよ。ハハハ。

たこやき名人 ←たこ焼き名人への道。

たこ焼き食べながら、新聞見て「なぬ~!」。
この年末ギリギリに、政府税調が消費税上げるって決めた。
むむむ、ドジョウめ~。
いつムダ削ったっけ?
米軍基地とか法人税とかアンタッチャブルのまんま。
やっぱし来年も気ぃぬけんなぁ・・・。

ともあれ、
来年もどうぞよろしくお願いします。

↓↓↓今年最後の「応援ポチッと」よろしくお願いしま~す。
にほんブログ村 政治ブログ 平和へ
にほんブログ村
スポンサーサイト

ママたちは政治を考える!

今、ママたちが政治を考えはじめてる。
それは、自分たちの生活が脅かされている実感があるから。
そして、子どもの未来が見えないから。

私は、母親になるまで、自己肯定感が乏しかったからか、
世の中で起こっていることにあまり実感がなかった。
だけど、子どもを持ってはじめて、社会に関わることの意味、「責任」を考えるようになった。
ここでいう「責任」は、「自己責任論」の「責任」と似て全く非なるもの。
社会がどこに向かって進むのか、自分らはどんな社会を残そうとしているのか、
確かめ、造り、闘い、そして見届ける「責任」。
家族や恋人や自分自身・・・愛し方はいろいろあっても、
世の中に「愛着」を持って生きていれば、その愛から生まれる「責任」がある。
「大津波がこの位置まで来た。ここより下に家を建ててはならない」
と、150年前に石碑を残した先人のように。

だから私は、
掃除機をかけながら、晩御飯を作りながら、子どもを抱っこしながら考える。
なぜ原発事故は起こったのか、
なぜ若者にまともな職がないのか、
なぜ自分の国で食べ物を作らないのか、
なぜ自分の国に他の国の軍隊がいるのか・・・。
それが、誰の強欲のために準備されてきたことなのか。
・・・決して私たちのためではない。

そう考えていくと、
私のように、社会に「愛着」を持って、生活の渦中にいる人間は、
実は多数派なんちゃうかな~、と気づく。
橋下さんに投票したママも、投票しなかったママも、
同じように子どもを愛していて、社会に「責任」を感じている。
社会をつなぐ前提である「公共」を、破壊した先にある「自己責任」の中ではなく、
私たちは、「公共」の中で「責任」を果たしていきたい。
同じ立ち位置にある者どうし、手をとりあって未来を守りたい。

おかしの家 ←「おかしの家」すぐつまみ食いしようとする・・・。

橋下人形と新自由主義の大実験 その1~その4
多くの方が読んでくださり、感想を寄せてくださいました。
ほんとに、ほんとに、ありがとうございました。
どうやったら多くの人と手をつないで橋下さんに対峙できるか、
考えながら行動に移していきたいと思います。
みなさんが一緒に知恵をしぼってくださると、すごく心強いです!


↓↓「応援ポチッ」で、ブログ村ランキングが上がると、ブログ認知度がグッと上がります。
  私と同じ気持ちで世論形成に参加していただける方、ぜひポチっとお願いしま~す!
にほんブログ村 政治ブログ 平和へ
にほんブログ村

橋下人形と新自由主義の大実験 その4

「橋下人形と新自由主義の大実験 その3」のつづきです。

確かに、新自由主義がめざす「小さな政府」が進むその先には、
セーフティネットから、こぼれ落ちる貧困層が、
モノ言わぬ「派遣労働者」になったり、
恣意的な教育がやりやすくなって、利用しやすい愛国意識が根ざし、
やがては「独裁」に似た扇動型政治、そして戦争という道筋も見える。
新自由主義先進国、アメリカのように。

だけど、それを、もっと前の段階で止めようと思うなら、
「反独裁」を叫んでたらアカン。
人形橋下さんを操る財界の目的は、「独裁」ではないから。
新自由主義の目的は、
「公」の「完全自己責任化」と「責任放棄」。
これを、市民にあばく努力をせなアカンと思う。

しかも、この流れは、橋下さんがはじめる大阪大実験に限ったことではなく、
国政とその背後にある財界が、すでに準備してきたこと。
何も橋下さんの「好み」や「思いつき」の話じゃない。
派遣法改正、郵政民営化、司法制度改革・・・、
そして今、「子ども子育て新システム」を含む「社会保障と税の一体改革」も、
「TPP参加」も、同じ新自由主義のプロセスなんやろう。

大阪を先頭に社会が流されていく方向を、「独裁」という言葉に閉じこめたらやばい。
「独裁」という言葉で、市民との間に溝をつくるのは、相手の思うつぼ。
財界がすすめる新自由主義の利益と、対極にいる者どうしが「分断」されてしまう。
まんまと「分断」作戦にのせられてしまう。
私らは、同じ不利益を被る立場なんやということを、クリアに伝えることこそが大事。

今、すでに、この大阪で大実験がはじまってる。
市民運動は、急いで態勢を整えな間にあわん。
このままでは、市民どうし、つなごうとする手が離れて行ってしまう。
私は、私の立ち位置から見えることを、クリアに説明することで、
多くの人と手をつないで、子どもの未来を守りたい。
でも、それは、私ひとりの力ではどうにもならんから焦ってる。

だから最後に、これを読んだあなたが、私と危機感を共有してくださるなら、
「反独裁」を叫んで、自らその言葉にのまれてしまうのを止めてください。
鮮明な対立軸で橋下さんたちに対抗できるよう、私と一緒に軌道修正してください。
どうか、どうか、お願いします。


「橋下人形と新自由主義の大実験 その1~その4」おわり。
―――連日、お読みいただき、ありがとうございました!
   感想メール・コメントお待ちしています。


↓↓「応援ポチッ」で、ブログ村ランキングが上がると、ブログ認知度がグッと上がります。
  私と同じ気持ちで世論形成に参加していただける方、ぜひポチっとお願いしま~す!
にほんブログ村 政治ブログ 平和へ
にほんブログ村

橋下人形と新自由主義の大実験 その3

「橋下人形と新自由主義の大実験 その2」のつづきです。

橋下さんのやろうとしてることが、「独裁」ではなく、
その逆の「完全自己責任化」による「責任放棄」やというのは、どう現れてくるんやろう。
キーワードは「義務」やと思う。

たとえば、「教育基本条例案」では、保護者の義務というのを異常に強調する。
本来なら教育を受けるのは子どもたちの「権利」。
保護者と行政が、教育を受ける環境を与えなければならない。
ところが、条例では、教育というカテゴリーの儲からん部分を、全部、保護者に押しつける。
不登校になるのは親の責任。
社会常識を身につけさせるのは全て親の責任。
クラブ活動は、親が運営するべき。
それは、保護者の「義務」。

いろんな学校を選べるとか、
お金を出せばいい教育を受けて、いい環境でスポーツができるとか、
選択肢が与えられると、「選ぶ権利」が与えられたと勘違いしがち。
でも、不登校の子や、家が貧乏な子は、学校を選べないし、
いい教育を受けることも、クラブ活動をさせることもできない。
まして、学校で社会常識を身につけたいなんて思いちがいすんな、と。
「義務」を果たさない保護者の子は知らん、ということ。

スリム化した行政にしてみれば、そういう安上がりな学校運営が必要。
それは、「小さな政府」とセットで導入しなければならない。
競争をあおって、テストの点数上げまっせ~という「民間」を参入させ、
結果は、そのサービスを選んだ保護者と子どもの「自己責任」になるというわけ。
そう考えてみると、「企業が望むエリートの養成」なんていう目標すら怪しい。
システムさえ「小さな政府」に対応したものにできれば、結果なんか重要じゃないから。

では、教師に対するしめつけや、「思想」に対する踏み絵は何のためなのか。
それは、「分断」を生み出す「エサ」やと思う。
このことで、教師と保護者の間に溝ができ、
「子どものための教育」なんて面倒なこと言う2つの勢力を、「分断」できる。
ほんとは「思想」なんて関係なく、
人間の入れ替えや首切りができる条件は準備されてる。

この人間の交換や首切りが、「思想」なんか関係ないことの証拠に、
たとえば、「職員基本条例案」では、
民営化する施設の職員などは、移動させずにその場所で首切りができるようになる。
所属する部署がなくなった職員も同じこと。
行政のスリム化の過程では、民営化や統廃合がかかせない。
公務員は「労働基準法」で守られてないから、こーなると立場弱い。
反抗的かどうかとか、その職員に落ち度があるかどうかとか、全然関係ない。
だけど、条例全体に「思想統制」のような威圧的なフレーズがならぶから、
まるで、「思想」に問題のある職員がねらい撃ちされるように見える。
この「思想」部分にひっかかって、「独裁条例だ~!」と騒げば騒ぐほど、
市民と公務員は、「分断」されてしまう。
そして、その陰で、実質的に機能する首切りシステムが、こっそり動き出す。

「分断」する必要があるのは、ほんとは利害が一致する両者やから。
教師と保護者、市民と公務員。
これらは、「小さな政府」によって、切り捨ての被害を被る人たちやから。


「橋下人形と新自由主義の大実験 その4」につづく・・・。

↓↓「応援ポチッ」で、ブログ村ランキングが上がると、ブログ認知度がグッと上がります。
  私と同じ気持ちで世論形成に参加していただける方、ぜひポチっとお願いしま~す!
にほんブログ村 政治ブログ 平和へ
にほんブログ村

橋下人形と新自由主義の大実験 その2

「橋下人形と新自由主義の大実験 その1」のつづきです。

「反独裁」を叫ぶ人たちに対して、市民は、むしろこう思うやろう。
「独裁?はぁ~?何言うてんの。
国旗国歌をないがしろにする先生なんかいらんがな。
仕事せーへんくせに、おいしい給料もらってる公務員もいらんがな。
何でもえーから、筋の通った『公共サービス』してよ」と。
そうして、市民と「反独裁」を叫ぶ人たちとの間で、「橋下さん像」が大きく食い違う。
「独裁」という言葉が、事の本質を隠してしまう中で、
「教育基本条例」や「職員基本条例」の本当の目的は進行する。

結果、橋下さんに期待して投票した多くの人が、
「あれ?何かおかしい」と感じた頃には、
誰もが平等に受けられたはずの「公共サービス」は消滅してて、
「地獄の沙汰も金しだい」的な「民間サービス」が取って代わってる。
それは、小泉さんに投票した若者自身が、
構造改革の中で、労働市場の「規制緩和」が進んだ結果、
「派遣労働」からぬけだせなくなったという現象と同じ。
「規制緩和」という言葉は、自由な市場が景気をよくする感じがして魅力的。
でも、その「自由化」は、「完全自己責任化」。

この順番で「大阪都」を見れば、それは「権限の集約」=「独裁」というより、
やっぱし「小さな政府」による「責任放棄」やろうと思う。
「大阪都」やねんから、「大きくなるんちゃうん?」って一瞬思うけど、
「大阪府」と「大阪市」が分散して持ってた大きな権限を1つにしてしまうんやから、
行政機関の小規模化、縮小になる。
1つにまとめた大きな予算を、思いっきし大手ゼネコンに使えるし、
儲からん市民サービスは、「ハイ、自分でやってちょーだいよ」てなことになる。


橋下人形と新自由主義の大実験 その3」につづく・・・。


↓↓「応援ポチッ」で、ブログ村ランキングが上がると、ブログ認知度がグッと上がります。
  私と同じ気持ちで世論形成に参加していただける方、ぜひポチっとお願いしま~す!
にほんブログ村 政治ブログ 平和へ
にほんブログ村

橋下人形と新自由主義の大実験 その1

橋下さんは、ほんまに「独裁者」なんかな~?
選挙期間中から、ずっと疑問に思ってた。
確かに、ご本人は、独裁的手法がお好きやと思うし、
選挙制度を利用して、独断政治をやろうとしてるんやろう。

でも、気になるのは、彼を後押しする財界の思惑やの。
ほんとは「彼」でなくてもええんちゃうやろか、「彼」は人形なんちゃうやろか・・・。
そこで、彼のやろうとしてることを、「財界」の視点で見たらどうなるか、
細かく考えてみようと思う。

橋下さんと仲良しの「みんなの党」が、
「新自由主義」をめざしてんのは、自他ともに認めてるところ。
じゃあ、「新自由主義」って何なのか?
「新自由主義」は、不況で金を生み出す方法に困った「財界」が考案した妙案。
おおまかに言えば、行政のやってる儲からん部分は、市民の「自己責任」にして、
儲かる部分は、民間に開放して収益をあげさせろってこと。やんね?
だって、法人税上げられんの困るから、集められる税金は限られてくる。
集めた税金をどういう使い方したら、「財界のため」になるか、
それには、「公共のあり方」という構造をいじるのが手っ取り早い。
うまいことを思いついたなぁと思う。

「小さな政府」は「新自由主義」を実践するために欠かせないツール。
「民間」でできることは全部「民間」にやらせて、
政府や地方自治体の行政は、できる限り、小さな規模にしていく。
小泉構造改革の合言葉は「『官』から『民』へ」やった。
「民間」まかせにすれば、当然、公務員の数はそんなにいらんし、
提供されたサービスを選ぶのは市民やから、選んだ責任も市民が負う。

つまり、「新自由主義」がめざすのは、
「独裁」ではなく、むしろ、全く逆の「完全自己責任化」であり、
「公」の「責任放棄」やと思う。

橋下さんが、持ち出した「教育基本条例」と「職員基本条例」は、
地方自治体レベルで、それを実践するために重要な足がかりになるんやろう。

ところが、多くの人が、この2条例をひっくるめて、
政治を教育に持ち込む独裁条例反対!!
公務員の「思想信条」をしばる独裁条例反対!!と叫んでる。
それは、つまり「日の丸・君が代」の押しつけとか、意に沿わない公務員の首切りとか、
そういうのを指して、「独裁条例」と言うてるんやろう。
でもさ、それって、この条例の本質をはぐらかすための「エサ」なんちゃうかな。
彼らにとっては、「思想信条」なんか「本丸」じゃない。
「本丸」は、公共サービスの「自己責任化」であり、自治体の「責任放棄」やと思う。

「橋下人形と新自由主義の大実験 その2」につづく・・・。


↓↓「応援ポチッ」で、ブログ村ランキングが上がると、ブログ認知度がグッと上がります。
  私と同じ気持ちで世論形成に参加していただける方、ぜひポチっとお願いしま~す!
にほんブログ村 政治ブログ 平和へ
にほんブログ村

弁護士の就職難。

法科大学院を卒業して司法試験に合格しても、就職がない人がたくさん出てる。
というても、「エリートの就職難なんて他人事」と思う人も多いかもしれん。
でもね、一事が万事というか、これほど経済界の横暴が透けて見える現象ってないと思う。

「法曹人口を法的需要に対応させる」と、閣議決定されたのが2002年。
2007年から司法試験合格者は2000人を超えた。
で、今年は400人近い人が、弁護士登録をあきらめるかもしれん。

そもそも「法的需要」を言い出したのは経済界。
日経連が2002年に出した「法曹養成制度に関するコメント」を見ればよくわかる。
よーするに、自分らの会社で人材を教育する金を惜しんで、
「社会に出る前に自己責任でスキルを身につけておくよーに!!」という、
経営者側のムシのいい要求を、
政治が実行したのが「司法制度改革」とか呼ばれてたんやね。

これって、橋下新市長と大阪維新の会が出してきた「教育基本条例案」とそっくり。
学校、しかも公教育の現場で、「経済界が求める人材」を育てるっちゅう作戦。
企業は「ありがとさん」で、役に立ちそうな子だけをチョイスして、残りの子はポイ。
あとは「派遣労働」みたいな、これまた日経連が必要としてる「雇用柔軟型グループ」として、
都合よく、使い分け、使い捨てできる人材も手に入るっちゅう寸法なんやね。
落ちこぼれるかどうかは「自己責任」になるし、
エリート意識はあんのに「不況」で就職にあぶれても、経済界が責任とる必要もない。
小泉さんが、経済界のワンコとしてがんばった成果を、
同じ手法の橋下さんが、教育にまで浸透させようとしてる。
司法制度改革、小泉構造改革、教育基本条例案・・・、共通するのは新自由主義。

「即戦力」になるはずやった新人弁護士。
考えてみたら、実際に仕事せんと仕事覚えるのなんか無理やんね?
希望を胸に抱いた若者が、
法科大学院なんて、金のかかる専門学校に、何年も費やして、
社会経験もないまま、結構な年齢になってから放り出されたあげくに、
「あ、ごめんね~、今、不況やから、あんたら雇う金ないのん」って、
経済界にシカトされてる。

新自由主義の、この流れに見えてくるのは、
人間を、とりわけ若い人をバカにして、疲弊させて、
果実がなければ破棄する、経済界の無責任さ。
迷走するロスジェネの一人として、
未来の若者の母親として、
ゆるせんと思う。


↓↓「応援ポチッ」で、ブログ村ランキングが上がると、ブログ認知度がグッと上がります。
  私と同じ気持ちで世論形成に参加していただける方、ぜひポチっとお願いしま~す!
にほんブログ村 政治ブログ 平和へ
にほんブログ村

男の子デコTシャツ♪

毎回、お餅ちゃん(末っ子女子2歳)にばっかり、なんやかんや作るので、
男子2人(ボン→小2&福ちゃん→6歳)がムクれる。
そこで、厚手の無地Tシャツにフェイクファーでクマさんをデコってみた。
目の部分はフェルトのアップリケで、2人が着用して並ぶと目が合うようになってる。
仲良しの男子2人は、おそろいで着て、「カワイイ!」と好評。
ちょっと、クマが毛深すぎて重量感ありすぎ・・・。
ファーでアップリケをつけるときは、厚手のTシャツにかぎるけども、
今回は、さらにトレーナーの方がよかったかも。

くまデコTシャツ

↓↓↓ 応援ポチッとお願いしま~す!
にほんブログ村 ハンドメイドブログ 布物・布小物へ
にほんブログ村

橋下さんはやっぱりコワイ。

橋下さんが、自分を批判した市職員を特定して反省文書かせたんやって。
何かね、単純にコワイ。
彼のツイッターは、いつも超攻撃的でコワイけど、実際の言動も、すごくヒステリック。
関西テレビの山本アナに噛みついてたときも、寒かったけどさ。

「民間では、こんな態度の社員はいない」
「公務員だって反抗的ならクビにすべき」・・・。
確かに民間では、内部告発したり、組合活動したら、不利益な扱いを受けたりするもんね。
それはええこと?見習うべきこと?
彼にとっては、そんなブラック企業のやり方が、見習うべきことなんかねぇ。
彼は、弁護士時代から、徹底して労働者や庶民とは反対の側についてきた。
必ず企業側やサラ金会社の代理人やった人やもん。

平松市長の側近やった人らを更迭して、
「民意を無視する職員には去ってもらいたい」やってさ。
「民意」って、自分に投票した人の分だけ~?
えらい都合のええ「民意」やこと。どえらい民主主義やなぁ。

私は、橋下さんの言動を見てるだけで息苦しくなる。
なんじゃそらって、心の中でつっこむだけでもしんどい。
昔、債務整理の仕事(私の仕事は法律事務なんです←初公開)で、
サラ金に「借りた金返さん奴がクズやろーが!」って、
依頼者の代わりに怒鳴られたときみたいに、
辛く、情けなく、人間の尊厳ごと踏みつけられる感じ。
今のサラ金会社は、そんな恫喝せぇへんけどね。

どんな言い分があるにしろ、恫喝されたらしんどいもの。
大阪府職員も大阪市職員も、そんな中で、どんなに息苦しいやろう。
私らの生活を細かく支えてくれなあかん職員、
災害が起こった時は一番に動いてもらわなあかん職員が、
それなりに仕事をやってきたプライドごと踏みつけられて、
気持ち萎えてしまうことで、だいたい私らにメリットある~?
そんな風にイエスマンだけを集めて、何の改革なんやろか・・・。ブルブル。



↓↓「応援ポチッ」で、ブログ村ランキングが上がると、ブログ認知度がグッと上がります。
  私と同じ気持ちで世論形成に参加していただける方、ぜひポチっとお願いしま~す!
にほんブログ村 政治ブログ 平和へ
にほんブログ

もこふわスカート♪

フェイクファーって、使いはじめると楽しくて、いろんなところに使ってしまう。
案外、50センチ四方で300円くらいの値段。
いろんな色があって、安いのに可愛く仕上がる。
裁断してる最中、モワモワ~と飛んだ毛が、鼻に入ってクシャミ出るけども・・・。

細く切ったファーを、段々のスカートにぐるりと縫いつけてみた。
お餅ちゃん(2歳)、くるくる回って喜んでるよ~。

もこふわスカート着用   もこふわスカート 
                           ↑上から見た図

それにしても、寒くなってくる中、被災地のこと思うと辛い・・・。
NHKのニュースで、福島の学校が苦しんでるって言うてた。
津波の後も、放射能からの避難で転校を繰り返す生徒も多い。
勉強する内容が変われば、つまづくきっかけにもなってしまう。
子どもたちには、特別な授業体制が必要やのに、
先生の数は増えてないどころか、除染作業に駆り出されたりしてて、
丁寧に教えるどころじゃないらしい。
そんなんヒドイ。
新しい戦闘機をアメリカから買うお金があるなら、
何で、今すぐ必要な教育現場にお金を出さんのか。
ばっくれてる東電にも腹立つけども、
何で、国も除染作業をさっさとやらんのか。
誰を、何を、優先してるんか。
福島の子どもたちは、どんなに不安やろう。
福島のママたちは、どんなに悔しいやろう。


↓↓↓ 応援ポチッとお願いしま~す!
にほんブログ村 ハンドメイドブログ 布物・布小物へ
にほんブログ村

「百年目」

落語、「百年目」は、米朝さんの十八番。
船場の、きっと誠実な商売をしてるであろう大店の、旦那と番頭のお話。

丁稚に厳しく堅物の番頭が、店の外では、旦那に内緒で粋な舟遊びをしてる。
それを、旦那に見つかって、説教される場面がグッとくんの。
番頭の遊び方が派手なことに驚いて、店の金に手ぇつけてないか調べる旦那。
ちゃんと自分の甲斐性で遊んでることについてはホメてやって、
それから、たとえ話をして諭す。
下草の栄養がないと生きられへん木(赤栴檀)と、
その木が露を落とさんかったら茂られへん下草(難筵草)の話。
旦那が木なら番頭が下草、番頭が木なら丁稚らは下草。
下に露を落としてこそ、下から支えてもらえるんやと。
しっかり根を張ってこそ、お客さんに必要とされる店になるんやと。

従業員が会社を支え、会社は社会を支え、社会は従業員の生活を支える。
それが、船場の誠実な旦那の考え方やったと思う。

松下幸之助さんの名言にこんなのがある。
「産業報国は当社綱領に示すところにして、我ら産業人たるもの本精神を第一義とすべし」
産業が国を支えることによって国と共に栄える。という考え方やんね?

その松下さんが作った政経塾出身の野田さんの足元で、今、
法人税が高いから海外に移転するなんていう企業が続出。
ほんで、経団連は、法人税もっと下げへんかったら、国際競争力なくなるって脅す。
なりふりかまわず、コストの安い国を求めてさまよう企業は、根無し草みたい。
お客さんでもあり、奉公人でもある庶民に、給料出し惜しむ企業と、税金むしりとる国。
下草が枯れてるから、不況がスパイラルになってるんちゃうん?
「産業報国」が聞いてあきれる。
船場の旦那も泣くで。
粋な旦那はいずこ・・・。



↓↓「応援ポチッ」で、ブログ村ランキングが上がると、ブログ認知度がグッと上がります。
  「そやね」と思うところがあれば、ぜひポチっとお願いしま~す!
にほんブログ村 政治ブログ 平和へ
にほんブログ

ユザワヤ梅田店

阪急三番街に「ユザワヤ」ができたというので、さっそく訪問。
疲れない広さやし、商品も見やすくてええんやけど、
クーポン価格ってのが多すぎて、ほんとの値段がいまいちわからん。
お客さんごとに持参するクーポンチラシが違ってて、割引率も違うらしい。
何もない人は定価。ふらりと寄ったら、なんか損かも~。
「通(ツウ)」でないと上手に買われへん・・・って戸惑ってしまった。
ユザワヤカードに入会すると、1割とか2割とか引いてくれて、
今なら入会無料と言われたのユザワヤカードに入会っ。

近くのヨドバシカメラにも「貴和製作所」があるし、
ちょっと離れた大阪駅前ビルには「大阪サンセイ」もあるし、手芸、大ブームなん?
レザークラフトなら「ユザワヤ」より「貴和製作所」かなぁ。
「ユザワヤ」には、布や毛糸を買いに来よーっと。

環状線で京橋から3駅やのに、
大阪駅周辺では、いつも道行く人がおしゃれすぎて気おくれする。
でも、手芸店に着くと、なーんか自分と似たような人がいっぱいで、落ち着くねんわぁ。

キレイなピンク色の毛糸を買って帰ってきたよ。
お餅ちゃん(2歳)の帽子を編もうかなぁ。

↓↓↓「応援ポチッ」が励みになります!何とぞよろしく!
にほんブログ村 ハンドメイドブログ 布物・布小物へ
にほんブログ村
ユザワヤ梅田

ドーナツタワー♪

福ちゃん、6歳のお誕生日会。
本人の希望により、ケーキじゃなくてドーナツタワーを作ったよ。
ルクア(大阪駅)のクリスピークリームドーナツを行列並んで購入。
ダズン(12個)+ミニのハーフ(10個)をのせのせ。

ドーナツタワー登場で、お餅ちゃん(2歳)も、キャハーッ♪と喜んだ。
そして、福ちゃんが「6歳ローソク」を消したあと、
ドーナツをはりきってバクバク食べたのはボン(8歳)・・・。

福ちゃん誕生日

それにしても、6歳かぁ。
しっかり者のボンと違って、いっつもぼんやりしてはる福ちゃん。
ボケーっと空想して、クフフと笑ってる彼を見てると、
心配で心配で、可愛くてしょーがない。
来年、一年生になんの・・・。どうしよ~。

 
↓↓↓ご訪問の記念に「応援ポチッと」よろしくお願いしま~す。
にほんブログ村 政治ブログ 平和へ
にほんブログ村

茄子って冬野菜?

ベランダの茄子が豊作。
夏はあんまり実らなかったのに、今頃どんどん大きくなってる。
大阪は、11月も暖かい日が多かったからかな?
何かコワイ。

なすび豊作

今日は、福ちゃん(5歳→6歳)の誕生日やの。
今晩、どんな誕生日パーティにするか、計画中♡


 ↓↓↓ご訪問の記念に「応援ポチッと」よろしくお願いしま~す。
にほんブログ村 政治ブログ 平和へ
にほんブログ村

大阪空襲訴訟の判決。

請求棄却の判決。
空襲被害って、1円も補償されへんでも、そない「不合理」とちゃうねんて。
国に「スマンかった」って誤ってもらう必要があるかないかも「判断」つかへんねんて。

軍人・軍属、その遺族、沖縄戦被害者、原爆被害者、引揚者・・・、
それぞれの戦争被害について、補償が拡大されてきたのには、「それなりの理由」がある。
それを補償するのは当然のことと思う。

「だから、それらの被害者と『それなりの理由』部分が違う空襲被害者は知らん」。
え?ちょっと待って。その論理おかしくないか~?
だって、そもそも、「空襲被害者にも補償を求める『それなりの理由』があるんです」
というのが請求の中身やん。

「防空法」が、逃げずに空襲を消火しろ!
消火活動の足手まといになる人しか疎開したらあかん!と命じてたことが、
空襲被害を大きくしたことを、判決は、ちゃんと認めてる。
しかも、原告1人1人の被害の内容も、きちんと認定してる。

なのに、国が定めた「防空体制」と被害者は、「一般抽象的」な関係にあるっていう。
みーんな消火活動してる中で、運悪く怪我したり死んだりしても、
国の法律がお粗末やったことと「個別具体的」な関係にないってこと?
なんじゃそら。
法律守るのは、1人1人の国民が個別に課せられたことやん。
盗みはアカン、ってみんな知ってるけど、盗んで捕まるのは個人やん。
そんなん、子どもでも知ってる。
何が補償を受けられる「それなりの理由」にならへんのか、答えになってない。

原告は、控訴して闘うと言うてはる。
国会が立法で補償することも急いで検討するべきやと思うけども、
やっぱり、高裁で納得のいく判決を聞きたい。

大阪空襲訴訟判決 ←大阪地裁前。

↓↓「応援ポチッ」で、ブログ村ランキングが上がると、ブログ認知度がグッと上がります。
  私と同じ気持ちで世論形成に参加していただける方、ぜひポチっとお願いしま~す!
にほんブログ村 政治ブログ 平和へ
にほんブログ

逃げるな!火を消せ!

焼夷弾が降ってきても、1トン爆弾が落ちても、燃える家から逃げずに消火せよ!
って法律があったのを知ってますか?「防空法」っていう。
違反したら「村八分」ってだけでなく、きっちり懲役刑の罰もある法律。
今のお金で100万円以上の罰金もあった。

戦争中、大阪だけでも50回も空襲されてんのに、人々は何で逃げんかったんか。
ずっと疑問に思ってたけど、「逃げたらあかん」って、国が命じてたんやね。
それによって、民間人は、都市防衛を担う戦闘員として働かされてたと言える。

1945年6月1日の大空襲で、私の祖父は、まさに消火活動中に焼死した。
そして、その6月末に生まれた私の母は、父親に会うことができなかった。

明日、大阪空襲訴訟の判決がある。
軍人軍属やその遺族に対しては、恩給や年金などの補償があって、
これまでに総額50兆円が支払われてる。
なのに、空襲の被害者には1円も支払われてない。
国の命令で兵隊に行った人と、国の命令で都市防衛を担った人の何が違うの?
提訴から3年、亡くなった原告もいてはる中、
長いこと苦労してきた彼らの人生に、納得のいく判決で酬いてほしい。
明日、判決を聞きに行く。


↓↓↓「そやね」と思ったら「応援ポチッ」っとお願いします。
にほんブログ村 政治ブログ 平和へ
にほんブログ村

「ためいき坂くちぶえ坂」笑福亭松枝

~松鶴と弟子たちのドガチャガ~ってサブタイトルがついたこの本。
1994年、七代目松鶴襲名問題で、笑福亭がごちゃごちゃしてた頃に書かれた。
とはいえ、松枝の名文は、松鶴その人を今も鮮やかに浮かび上がらせ、
師匠に負けず劣らず「濃いぃ」弟子たちの日常をのぞき見させる。

松鶴のエピソードが詰まった「松鶴の腹巻1~8」は抱腹絶倒。
幼い私が見た、あのコワイ顔のおっさん(⇒松鶴遭遇事件)を思い出してニヤけてしまう。

先日亡くなった談志氏は、「落語は人間の業の肯定」と言うてはった。
確かにそうなんやろうけど、松鶴の落語を聞いてると、そない難しく考えんでも済む。
何かもっと軽やかな、哲学というより生活の落語。
落語の登場人物が、いきいきとした生活そのままに、松鶴と「地」続きで出てくる感じ。
「おもしろく生きる」ことを「地」で行った松鶴の噺は、「おもしろい人間」の話。

松鶴が、松葉(七代目)が亡くなって、
繁昌亭ができて、落語はちょっとしたブームになったけど、
今、大阪の空気はおもしろいかなぁ。
変化への期待に胸ふくらませてる市井の人々は多い。
でも、足手まといになる人間を振り落して、
自分より少しでも得してる人間を引きずりおろして、
その先に繁栄があるかなぁ。
なにより笑いがあるかなぁ。

ためいき坂くちぶえ坂

 ↓↓↓ご訪問の記念に「応援ポチッと」よろしくお願いしま~す。
にほんブログ村 政治ブログ 平和へ
にほんブログ村

テーマ : あたしの本棚
ジャンル : 本・雑誌

ふわふわクマさんマフラー♪

お餅ちゃん(2歳)のクマさんパーカを作った残りでマフラーを作った。
「両面ボアフリース」というポリエステル生地やねんけど、
これが、ものすご~く手触りのいいフリースやの。
だから、肌の弱い福ちゃん(5歳)が首に巻いてもかゆくならへん。
すでに何回か洗濯してるけど、手触りはずっとふわふわ。
こういう「ええ生地」が手に入ると、作り甲斐があるわぁ。

3人おそろいのクマさんたち。
ちょっとクールなボン(小学2年)は、さすがに嫌がるかなぁ・・・と思いきや、
「おぉ、可愛い可愛いっ!」と喜んで、外出時には巻いてくれる♡
いまいち幼稚度を測りかねる最近のボン。
ふわふわ大好き。仲間はずれ大嫌い。
まだまだカワイイのだった♡

登園前の二人を撮影した写真(↓)見て、「ずるい~!写りたかった~!」と涙の抗議。

↓ ボンも写りたかった(涙)。
マフラーの二人 クマさんマフラー


応援ポチッとお願いしま~す!
にほんブログ村 ハンドメイドブログ 布物・布小物へ
にほんブログ村

島唄~THE BOOM~

――― 島唄よ 風に乗り 届けておくれ 私の涙
沖縄から吹く風は、涙も運んでくんのに、何年経っても変われんのは何でやろう。

THE BOOMの「島唄」は、沖縄戦、ガマで自決した人々を思って作られたんやって。
宮沢和史さんは、その悲しみに寄り添うために、沖縄音階で作曲をした。
でも、「ウージの森であなたと出会い ウージの下で千代にサヨナラ」という、
まさに自決を暗示する場面では、あえて沖縄音階をはずした。
彼らを集団自決に追いやった大和の教育に対する怒りを込めて。⇒asahi.com
一番は「千代にサヨナラ」、二番は「八千代の別れ」やもんね。

少し前のニュース番組で、沖縄について彼が語るのを見て、この歌の意味を初めて知った。
これが大ヒットしてた頃、彼はあまり多くを語らんかったけど、
だからこそ、この静かな怒りの歌は世界中に広がって、沖縄から風を送り続ける力になった。
「闘い方」って、色んな形がある。
何かを緊急に守るために、怒りを爆発させるやり方も、
広がりを待って静かに対決するやり方も。
沖縄の闘いは長い。

政治的に沖縄に寄り添うってどういうこと?
自民公明は、これ見よがしに失言を責めるけども、沖縄に寄り添ってるわけじゃない。
そもそも何で、日本にアメリカの基地が必要なんやろう。
アメリカ自身、沖縄は日本防衛のためでなく、アメリカの戦略拠点として重要やと言うてる。
そやのに、何かあったら守ってくれる?
逆にまた盾にされるだけとちゃうの?
移転とか県外移設とか言わずに、すっぱり国に帰ってもらったら何でいかんの?
その方が、意外と中国や韓国とサシで話のできる国にならんか?
これから伸びる中国と、対等にビジネスの話できるようにならんか?

今回みたいなことが起こるたんびに、
沖縄の、自分らをぜーんぜん見てない政府と付き合い続ける疲労感を思って苦しい。
沖縄も福島も、「欲張りの誰か」のスケープゴート?
何の利権のために犠牲を強いてるんか、
海を渡る青い風がけがれるほどに浅ましいハイエナ根性が、透けて見える。

何度も怒るのは、きっと疲れる。
だけど、怒らんかったら、ずーっと変わらん。
沖縄の涙を受け取った私は、一緒に怒って力になりたい。



↓↓↓「私も」と思ったら「応援ポチッ」っとお願いします。
にほんブログ村 政治ブログ 平和へ
にほんブログ村

IKEA神戸

神戸ポートアイランドにある「IKEA神戸」。
神戸花鳥園」に行った帰りに寄ってみた(この2つはすごく近い)。

クリスマスツリーがいっぱいで、お餅ちゃん(2歳)大喜び。
といっても、特に買うものもないので、50円のソフトクリームを食べて休憩。
生地を1枚買った後、IKEAレストランでディナー。
この店って、つくづく楽しい造りになってんのなぁ。子どもも飽きひんし。
家具は買ったことないけどさ・・・。
板状のクッキーを組み立てて作る「お菓子のおうちキット」も買ったよ。
みんなで作るの楽しみ♡

↓ 鳥さん柄の厚手生地。またソファカバーにしよかな。
IKEA生地  IKEAディナー 


 ↓↓↓ご訪問の記念に「応援ポチッと」よろしくお願いしま~す。
にほんブログ村 政治ブログ 平和へ
にほんブログ村

テーマ : 神戸のスポット
ジャンル : 地域情報

プロフィール

ゆりひなな

Author:ゆりひなな
おもしろい記事書くために、おもしろい生活できたらええなぁ。その逆でもええけど。

私のおすすめ記事

●「ご存じ山田寺」みたいな。 ●橋下人形と新自由主義の大実験1~4 ●「百年目」 ●ロスジェネの迷走 

カテゴリ
最新記事
最新コメント
リンク
過去ログ +

2017年 02月 【1件】
2017年 01月 【1件】
2016年 04月 【1件】
2015年 10月 【1件】
2015年 05月 【3件】
2015年 04月 【1件】
2015年 03月 【1件】
2015年 01月 【5件】
2014年 11月 【2件】
2014年 10月 【2件】
2014年 09月 【1件】
2014年 08月 【2件】
2014年 07月 【3件】
2014年 05月 【3件】
2014年 04月 【2件】
2014年 03月 【1件】
2014年 02月 【4件】
2014年 01月 【4件】
2013年 12月 【3件】
2013年 11月 【7件】
2013年 10月 【3件】
2013年 09月 【2件】
2013年 08月 【4件】
2013年 07月 【4件】
2013年 06月 【3件】
2013年 05月 【2件】
2013年 04月 【2件】
2013年 03月 【5件】
2013年 02月 【4件】
2013年 01月 【3件】
2012年 12月 【4件】
2012年 11月 【3件】
2012年 10月 【3件】
2012年 09月 【3件】
2012年 08月 【5件】
2012年 07月 【4件】
2012年 06月 【7件】
2012年 05月 【8件】
2012年 04月 【7件】
2012年 03月 【9件】
2012年 02月 【9件】
2012年 01月 【16件】
2011年 12月 【21件】
2011年 11月 【23件】
2011年 10月 【25件】
2011年 09月 【29件】
2011年 08月 【30件】
2011年 07月 【20件】
2011年 06月 【17件】

ブックマーカーリスト
訪問者
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。